のれん
連結
- 2020年3月31日
- 27億5400万
- 2020年12月31日 -44.23%
- 15億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/05 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却額を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/05 9:38
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2021/02/05 9:38
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 のれん 米国 1,026
その他の事業のバイオサイエンス事業にかかるのれんについて、事業計画の策定に際し将来の不確実性を検討した結果、帳簿価額の全額1,026百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/05 9:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、グループ全体の売上高は、外食向け販売の減少などにより、4,357億16百万円(前期比2.7%の減収)となりました。利益面では、経費抑制や業務効率化などにより低温物流事業が伸長したことで、営業利益は274億31百万円(前期比6.7%の増益)となり、経常利益は279億49百万円(前期比5.8%の増益)となりました。2021/02/05 9:38
特別利益は94百万円となる一方、特別損失は、その他の事業のバイオサイエンス事業においてのれんの減損損失を計上したことなどにより総額は19億28百万円となりました。
以上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は169億52百万円(前期比0.5%の減益)となりました。