- 2871
- 2026/08/28
- 時価
- 5525億円
- PER 予
- 26.41倍
- 2010年以降
- 10.3-30.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.76-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.08%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/04 9:48
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,977百万円、売上原価は5,961百万円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、流動負債その他は843百万円増加し、利益剰余金の当期首残高は574百万円減少しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた返金負債は、第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/02/04 9:48
(注)D/Eレシオの算出方法:有利子負債÷純資産前連結会計年度末 当第3四半期連結会計期間末 比較増減 [負債・純資産の部] 流動負債 108,506 131,740 23,234 固定負債 86,786 94,538 7,751
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より373億円増加し、4,431億円となりました。このうち流動資産は、販売が堅調に推移したことによる売上債権の増加などにより289億円増加し、1,984億円となりました。また、固定資産は、主力事業の収益基盤拡大に向けた設備投資や欧州低温物流会社の買収による有形固定資産やのれんの増加などにより84億円増加し、2,446億円となりました。