のれん
連結
- 2021年3月31日
- 14億9300万
- 2021年12月31日 +508.51%
- 90億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/04 9:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2022/02/04 9:48
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却額を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/04 9:48
- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2022/02/04 9:48
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失(百万円) その他 のれん 米国 1,026
その他の事業のバイオサイエンス事業にかかるのれんについて、事業計画の策定に際し将来の不確実性を検討した結果、帳簿価額の全額1,026百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/04 9:48
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)D/Eレシオの算出方法:有利子負債÷純資産2022/02/04 9:48
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より373億円増加し、4,431億円となりました。このうち流動資産は、販売が堅調に推移したことによる売上債権の増加などにより289億円増加し、1,984億円となりました。また、固定資産は、主力事業の収益基盤拡大に向けた設備投資や欧州低温物流会社の買収による有形固定資産やのれんの増加などにより84億円増加し、2,446億円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末より309億円増加し、2,262億円となりました。有利子負債は設備投資や季節要因による資金需要に充てるため、短期借入金の増加や社債及びコマーシャル・ペーパーの発行などにより241億円増加し、1,205億円となりました。