半期報告書-第108期(2025/04/01-2026/03/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
食品事業統合に向けた機能再編を開始したことに伴い、当中間連結会計期間の期首より、報告セグメントを従来の「加工食品」、「水産」、「畜産」、「低温物流」及び「不動産」の5区分から「食品」、「低温物流」及び「不動産」の3区分に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間において用いた報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
また、18ページ「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間のセグメント利益が、「食品」で620百万円、「低温物流」で1,144百万円、「不動産」で1百万円、「その他」で11百万円、「調整額」で29百万円それぞれ増加しております。
食品事業統合に向けた機能再編を開始したことに伴い、当中間連結会計期間の期首より、報告セグメントを従来の「加工食品」、「水産」、「畜産」、「低温物流」及び「不動産」の5区分から「食品」、「低温物流」及び「不動産」の3区分に変更しております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当中間連結会計期間において用いた報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
また、18ページ「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の見直しにより、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間のセグメント利益が、「食品」で620百万円、「低温物流」で1,144百万円、「不動産」で1百万円、「その他」で11百万円、「調整額」で29百万円それぞれ増加しております。