四半期報告書-第104期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)
※6 減損損失
前第2四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、管理会計上の事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位を識別しグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において処分・廃止の意思決定をした資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前第2四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 佐渡工場 (新潟県佐渡市) | 工場用資産 | 機械及び装置 | 971 |
当社は、管理会計上の事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最少の単位を識別しグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分・廃止の意思決定をした資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。
当第2四半期累計期間において処分・廃止の意思決定をした資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。