- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は242億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億58百万円増加しております。主な内容は、支払手形及び買掛金が6億10百万円増加、短期借入金が3億13百万円減少など流動負債の増加が3億14百万円などによるものです。
当連結会計年度末における純資産は302億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億92百万円増加しております。主な内容は利益剰余金が6億80百万円増加、その他有価証券評価差額金が3億76百万円増加などによるものです。
③キャッシュ・フローの状況
2018/06/29 9:26- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)によっております。
2018/06/29 9:26- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2018/06/29 9:26- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年
度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定
しております。
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