2288 丸大食品

2288
2026/06/29
時価
597億円
PER 予
8.55倍
2010年以降
赤字-131.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.42-0.95倍
(2010-2026年)
配当 予
3.55%
ROE 予
8.41%
ROA 予
5.13%
資料
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丸大食品(2288)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
15億4200万
2014年3月31日 -7.65%
14億2400万
2015年3月31日 -2.32%
13億9100万
2016年3月31日 +2.52%
14億2600万
2017年3月31日 -25.39%
10億6400万
2018年3月31日 +3.1%
10億9700万
2019年3月31日 -12.03%
9億6500万
2020年3月31日 -4.35%
9億2300万
2021年3月31日 -2.93%
8億9600万
2022年3月31日 -3.46%
8億6500万
2023年3月31日 +13.41%
9億8100万
2024年3月31日 -2.45%
9億5700万
2025年3月31日 +5.54%
10億1000万
2026年3月31日 -3.76%
9億7200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)120,290238,396
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,36813,061
(注) 1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、「役員向け株式交付信託」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式128,000株を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
2026/06/19 9:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度の部門別情報については、変更後の区分変更により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/19 9:26
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱ファミリーマート24,104加工食品事業
2026/06/19 9:26
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 9:26
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 9:26
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注1:業務執行者とは、法人その他の団体の業務執行取締役又は執行役員、支配人その他これらに準じる者及び使用人をいう。
注2:当社グループを主要な取引先とする者とは、直近事業年度末におけるその者の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社グループから受けた者をいう。
注3:当社グループの主要な取引先とは、直近事業年度末における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者をいう。
2026/06/19 9:26
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは、経営環境の変化に柔軟に対応するため、原則として毎年改定を行うローリング方式の中期経営計画として三ヵ年数値計画を発表しております。計画数値をあらためて検証の上、見直しを行い、新たに2026年4月を起点とした中期三ヵ年経営計画(2026年4月1日~2029年3月31日)を策定いたしました。
計画最終年度である2029年3月期の連結業績を、売上高2,550億円、営業利益90億円、営業利益率3.5%、ROE(自己資本利益率)7.6%に成長させることを目標とする経営指標といたします。
2027年3月期の連結業績につきましては、売上高2,450億円、営業利益80億円、営業利益率3.3%、ROE8.2%を予想しております。なお、今後の経営環境は、原材料価格の高騰や人件費、物流費などのコスト上昇を背景に、インフレ環境が継続するものと想定されます。さらに、今後の物価動向や急激な為替変動、不安定な国際情勢などが景気を下押しする懸念もあり、先行き不透明な環境が続くと想定されるため、業績見通しは、現時点で見込める影響を考慮したものであり、必要に応じて修正開示を行う可能性があります。
2026/06/19 9:26
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
B 経営成績
当連結会計年度における売上高は前年同期比1.5%増の2,383億96百万円、営業利益は同37.2%増の75億4百万円、経常利益は同31.0%増の79億32百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益などを計上したことから、同78.3%増の97億86百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/19 9:26
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/19 9:26

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