丸大食品(2288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億300万
- 2014年6月30日 +14.45%
- 9億1900万
- 2015年6月30日 +19.04%
- 10億9400万
- 2016年6月30日 +5.85%
- 11億5800万
- 2017年6月30日 -30.83%
- 8億100万
- 2018年6月30日 -91.64%
- 6700万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 10億7700万
- 2020年6月30日
- -3億900万
- 2021年6月30日
- 2800万
- 2022年6月30日
- -1億300万
- 2023年6月30日
- 6億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調理加工食品部門では、大人気の韓国料理「スンドゥブ」シリーズは、「やみつき辛活!キャンペーン」などの販促活動を実施し好評をいただきましたほか、「サラダチキン」シリーズは、消費者の健康志向のニーズに合致し売上高を伸ばしました。また、コンビニエンスストア向け米飯商品や、ホイップ済みクリーム等のデザート類の売上高が堅調に推移したことなどから、当部門の売上高は前年同期比5.2%の増収となりました。2023/08/10 9:04
以上の結果、加工食品事業の売上高は前年同期比3.7%増の373億6百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増収に加え、合理化などのコスト削減に努めた結果、6億99百万円(前年同期は1億3百万円の損失)となりました。
② 食肉事業