丸大食品(2288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 34億6400万
- 2014年12月31日 -16.77%
- 28億8300万
- 2015年12月31日 +34.1%
- 38億6600万
- 2016年12月31日 -13.11%
- 33億5900万
- 2017年12月31日 -46.83%
- 17億8600万
- 2018年12月31日 -18.48%
- 14億5600万
- 2019年12月31日 +70.74%
- 24億8600万
- 2020年12月31日
- -2億
- 2021年12月31日
- 2億
- 2022年12月31日
- -4億8200万
- 2023年12月31日
- 24億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「加工食品事業」セグメントの331百万円は、「構造改革費用」として計上しております。2024/02/13 9:11
2 各セグメントに帰属しない賃貸等不動産について、回収可能価額の低下に伴う減損損失3百万円を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調理加工食品部門では、コンビニエンスストア向け商品やデザート類の売上高が堅調に推移しました。また、主力の「ビストロ倶楽部濃厚カレー」シリーズを中心にレトルトカレーの拡販に努めたほか、人気商品「スンドゥブ」シリーズにおいて「瞬ドゥブキャンペーン」を実施するなど、売上拡大に努めた結果、当部門の売上高は前年同期比5.2%の増収となりました。2024/02/13 9:11
以上の結果、加工食品事業の売上高は前年同期比3.4%増の1,173億91百万円となりました。セグメント利益は、原材料価格の上昇などのコスト増加要因があるものの、価格改定による効果や合理化などのコスト削減に努めた結果、24億23百万円(前年同期は4億82百万円の損失)となりました。
② 食肉事業