丸大食品(2288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億3000万
- 2014年9月30日 +13.01%
- 13億9000万
- 2015年9月30日 +46.91%
- 20億4200万
- 2016年9月30日 -12.34%
- 17億9000万
- 2017年9月30日 -57.21%
- 7億6600万
- 2018年9月30日 -72.58%
- 2億1000万
- 2019年9月30日 +579.05%
- 14億2600万
- 2020年9月30日
- -11億9600万
- 2021年9月30日
- -2億3900万
- 2022年9月30日 -220.92%
- -7億6700万
- 2023年9月30日
- 11億4600万
- 2024年9月30日 +133.68%
- 26億7800万
- 2025年9月30日 +42.57%
- 38億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「加工食品事業」セグメントの331百万円は、「構造改革費用」として計上しております。2023/11/14 9:11
2 各セグメントに帰属しない賃貸等不動産について、回収可能価額の低下に伴う減損損失3百万円を計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調理加工食品部門では、コンビニエンスストア向け商品やデザート類の売上高が堅調に推移しました。また、「サラダチキン」シリーズが好調に推移したほか、主力の「ビストロ倶楽部濃厚カレー」シリーズの拡販に努めた結果、当部門の売上高は前年同期比5.3%の増収となりました。2023/11/14 9:11
以上の結果、加工食品事業の売上高は前年同期比3.7%増の761億3百万円となりました。セグメント利益は、原材料価格の高騰などのコスト増加要因があるものの、価格改定による効果や合理化などのコスト削減に努めた結果、11億46百万円(前年同期は7億67百万円の損失)となりました。
② 食肉事業