- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額29,169百万円は全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、投資有価証券、賃貸等不動産であります。
3 報告セグメントの利益計とその他事業セグメントの利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代行事業等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額32,498百万円は全社資産であります。全社資産の主なものは、現金及び預金、投資有価証券、賃貸等不動産であります。
3 報告セグメントの利益計とその他事業セグメントの利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/30 9:21 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当会計基準等の適用による影響
当該会計基準等の適用による翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2014/06/30 9:21- #4 業績等の概要
このような状況のなか、当社グループは、お客様に信頼される「より安全で安心」な食品の提供に努め、「お客様第一」「コンプライアンスの徹底」「安全性と品質の追求」を基本方針とし、「多角化戦略の推進」「グループ経営の強化」「商品開発力の強化」などの諸施策を軸に企業活動を推進してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比3.2%増の2,136億78百万円、営業利益は前連結会計年度比13.7%減の28億61百万円、経常利益は前連結会計年度比14.7%減の30億79百万円、当期純利益は前連結会計年度比15.0%減の17億26百万円となりました。
[セグメントの概況]
2014/06/30 9:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の特別損益は、投資有価証券売却益の計上などから、前連結会計年度に比べ8億62百万円損失(純額)が減少し、純額で39百万円の損失(前連結会計年度は9億1百万円の損失)となりました。
以上の結果、営業利益が28億61百万円(前連結会計年度は33億14百万円)、経常利益が30億79百万円(同 36億7百万円)、当期純利益が17億26百万円(同 20億29百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
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