キユーピー(2809)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 144億6600万
- 2009年11月30日 +116.38%
- 313億100万
- 2010年11月30日 -17.79%
- 257億3100万
- 2011年11月30日 -9.04%
- 234億500万
- 2012年11月30日 +42.05%
- 332億4600万
- 2013年11月30日 -17.68%
- 273億6900万
- 2014年11月30日 +25.66%
- 343億9200万
- 2015年11月30日 -18.31%
- 280億9400万
- 2016年11月30日 +61.1%
- 452億6000万
- 2017年11月30日 -39.83%
- 272億3400万
- 2018年11月30日 +53.4%
- 417億7800万
- 2019年11月30日 +5.12%
- 439億1600万
- 2020年11月30日 -20.4%
- 349億5500万
- 2021年11月30日 +10.24%
- 385億3300万
- 2022年11月30日 -29.41%
- 271億9900万
- 2023年11月30日 -12.77%
- 237億2500万
- 2024年11月30日 +166.07%
- 631億2600万
- 2025年11月30日 -49.62%
- 318億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況は、下記のとおりです。2025/02/28 10:22
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が336億38百万円、減価償却費が175億36百万円、仕入債務の増加が114億87百万円、売上債権の増加が74億16百万円となったことなどから631億26百万円の
収入(前期は237億25百万円の収入)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/02/28 10:22
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた728百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」4百万円、「その他」723百万円として組み替えています。