- 2809
- 2026/08/27
- 時価
- 6630億円
- PER 予
- 25.06倍
- 2010年以降
- 12.6-32.6倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.96倍
- 2010年以降
- 0.83-2.6倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 5.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キユーピー(2809)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファインケミカルの推移 - 全期間
連結
- 2013年11月30日
- 9億900万
- 2014年2月28日 -76.13%
- 2億1700万
- 2014年5月31日 +129.95%
- 4億9900万
- 2014年8月31日 +26.65%
- 6億3200万
- 2014年11月30日 +62.97%
- 10億3000万
- 2015年2月28日 -97.96%
- 2100万
- 2015年5月31日 +495.24%
- 1億2500万
- 2015年8月31日 +49.6%
- 1億8700万
- 2015年11月30日 +87.17%
- 3億5000万
- 2016年2月29日 -33.14%
- 2億3400万
- 2016年5月31日 +155.56%
- 5億9800万
- 2016年8月31日 +49.5%
- 8億9400万
- 2016年11月30日 +15.32%
- 10億3100万
- 2017年2月28日
- -1300万
- 2017年5月31日
- 1億3600万
- 2017年8月31日 +305.15%
- 5億5100万
- 2017年11月30日 +56.81%
- 8億6400万
- 2018年2月28日
- -3700万
- 2018年5月31日
- 2億6700万
- 2018年8月31日 +185.02%
- 7億6100万
- 2018年11月30日 +66.75%
- 12億6900万
- 2019年2月28日
- -2100万
- 2019年5月31日
- 3億7700万
- 2019年8月31日 +89.12%
- 7億1300万
- 2019年11月30日 +73.35%
- 12億3600万
- 2020年2月29日
- -800万
- 2020年5月31日
- 3億9300万
- 2020年8月31日 +131.04%
- 9億800万
- 2020年11月30日 +27.31%
- 11億5600万
- 2021年2月28日
- -1億6800万
- 2021年8月31日
- 5億6400万
- 2021年11月30日 +90.6%
- 10億7500万
- 2022年2月28日 -96.09%
- 4200万
- 2022年8月31日 +999.99%
- 11億5100万
- 2022年11月30日 +10.08%
- 12億6700万
- 2023年2月28日
- -4億2900万
- 2023年8月31日
- 5億5500万
- 2023年11月30日 +87.39%
- 10億4000万
- 2024年2月29日
- -5億6500万
- 2024年11月30日
- 5億7200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・親を大切にすること2025/02/28 10:22
また、当社グループは、「『おいしさ・やさしさ・ユニークさ』をもって、世界の食と健康に貢献する」ことをめざし、市販用、業務用、海外、フルーツ ソリューション、ファインケミカルおよび共通の各事業を展開しています。
(2)グループの理念に基づく行動 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/02/28 10:22
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象として、市場別に「市販用」「業務用」「海外」「フルーツ ソリューション」「ファインケミカル」および「共通」としています。
各事業の概要は下記のとおりです。 - #3 事業の内容
- (2024年11月30日現在)2025/02/28 10:22
以上の当社グループの状況について事業系統図を示すと、次頁のとおりです。事 業 区 分 当 社 お よ び 主 要 な 関 係 会 社 主 な 取 扱 商 品・サ ー ビ ス フルーツ ソリューション アヲハタ株式会社 ジャム類、フルーツ加工品等 ファインケミカル キユーピー株式会社 ヒアルロン酸等 共通 株式会社芝製作所 食品製造機械の販売
なお、アヲハタ株式会社(連結子会社)は、東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2025/02/28 10:22
当社グループは、市販用、業務用、海外、フルーツ ソリューションおよびファインケミカルを主要な事業としています。
(イ)市販用 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/02/28 10:22
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、嘱託を含む)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しています。2024年11月30日現在 フルーツ ソリューション 438 (180) ファインケミカル 256 (63) 共通 333 (79)
2.全社は、特定のセグメントに区分できない提出会社の管理部門に所属している従業員数です。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/02/28 10:22
1987年4月 当社 入社 2015年2月 当社 マーケティング本部長 2017年2月 当社 ファインケミカル事業担当 2019年2月 当社 上席執行役員 - #7 研究開発活動
- ジャム・スプレッドカテゴリーでは、人気の「55ジャム」シリーズに季節限定品3品を追加し、フルーツの組み合わせによる選ぶ楽しさを提供しました。加えて、スプーンを使わず簡単に使えるボトル容器入りのフルーツスプレッド「アヲハタ Spoon Free」全6品を全面リニューアルしました。2025/02/28 10:22
(5)ファインケミカル
ファインケミカルでは、ヒアルロン酸、たまご成分、酢酸菌といった独自の機能性素材の可能性を最大限に引き出す研究と商品開発を進めています。これらの素材を通じて、新たな価値を市場に提供し、健康と生活の質の向上に寄与しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◇ セグメント別の状況2025/02/28 10:22
[売上高の内訳] (単位:百万円) フルーツ ソリューション 16,953 17,001 48 0.3% ファインケミカル 11,170 11,382 212 1.9% 共通 5,953 6,568 615 10.3%
<市販用>・調味料の価格改定による単価上昇や惣菜の販売回復などにより増収[営業利益の内訳] (単位:百万円) フルーツ ソリューション 320 197 △123 △38.4% ファインケミカル 1,040 572 △468 △45.0% 共通 1,209 1,352 143 11.8%
・主原料高騰影響の緩和により増益 - #9 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 取締役兼務者を除く執行役員は次のとおりです。2025/02/28 10:22
役名 職名 氏名 執行役員 生産副本部長 加藤 英巳 執行役員 ファインケミカル本部長 宮嶋 猛 執行役員 マーケティング本部長 中島 健 - #10 設備投資等の概要
- セグメントごとの内訳は、次のとおりです。2025/02/28 10:22
(注)1.設備投資金額には、無形固定資産および長期前払費用への投資が含まれています。セグメントの名称 設備投資金額(百万円) 主な内容 フルーツ ソリューション 355 ジャム類、フルーツ加工品製造設備等 ファインケミカル 390 ヒアルロン酸製造設備等 共通 395 ソフトウエア等
2.「その他」は、報告セグメントに配分前のグループ基幹システム投資額です。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2025/02/28 10:22
当社は、市販用、業務用、海外およびファインケミカルを主要な事業としています。
(1)市販用