キユーピー(2809)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フルーツ ソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 2億2000万
- 2018年5月31日 +146.36%
- 5億4200万
- 2018年8月31日 +38.56%
- 7億5100万
- 2018年11月30日 -9.72%
- 6億7800万
- 2019年2月28日
- -4100万
- 2019年5月31日
- 1億2100万
- 2019年8月31日 +88.43%
- 2億2800万
- 2019年11月30日 +36.84%
- 3億1200万
- 2020年2月29日
- -5900万
- 2020年5月31日
- 2億3900万
- 2020年8月31日 +106.28%
- 4億9300万
- 2020年11月30日 +13.79%
- 5億6100万
- 2021年2月28日 -94.3%
- 3200万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 6億1500万
- 2021年11月30日 +16.91%
- 7億1900万
- 2022年2月28日 -94.85%
- 3700万
- 2022年8月31日 +759.46%
- 3億1800万
- 2022年11月30日 -0.94%
- 3億1500万
- 2023年2月28日 -96.51%
- 1100万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 4億1700万
- 2023年11月30日 -23.26%
- 3億2000万
- 2024年2月29日
- -4200万
- 2024年11月30日
- 1億9700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・親を大切にすること2025/02/28 10:22
また、当社グループは、「『おいしさ・やさしさ・ユニークさ』をもって、世界の食と健康に貢献する」ことをめざし、市販用、業務用、海外、フルーツ ソリューション、ファインケミカルおよび共通の各事業を展開しています。
(2)グループの理念に基づく行動 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/02/28 10:22
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象として、市場別に「市販用」「業務用」「海外」「フルーツ ソリューション」「ファインケミカル」および「共通」としています。
各事業の概要は下記のとおりです。 - #3 事業の内容
- (2024年11月30日現在)2025/02/28 10:22
以上の当社グループの状況について事業系統図を示すと、次頁のとおりです。事 業 区 分 当 社 お よ び 主 要 な 関 係 会 社 主 な 取 扱 商 品・サ ー ビ ス 海外 キユーピー株式会社杭州丘比食品有限公司北京丘比食品有限公司Q&B FOODS,INC.KEWPIE(THAILAND)CO.,LTD. マヨネーズ・ドレッシング類 フルーツ ソリューション アヲハタ株式会社 ジャム類、フルーツ加工品等 ファインケミカル キユーピー株式会社 ヒアルロン酸等
なお、アヲハタ株式会社(連結子会社)は、東京証券取引所スタンダード市場に株式を上場しています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2025/02/28 10:22
当社グループは、市販用、業務用、海外、フルーツ ソリューションおよびファインケミカルを主要な事業としています。
(イ)市販用 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/02/28 10:22
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含むほか、嘱託を含む)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しています。2024年11月30日現在 海外 3,555 (79) フルーツ ソリューション 438 (180) ファインケミカル 256 (63)
2.全社は、特定のセグメントに区分できない提出会社の管理部門に所属している従業員数です。 - #6 研究開発活動
- タイでは、外食市場でのトレンドを捉えたトリュフドレッシングを発売し、サラダをより楽しめる提案を行っています。また、健康志向の高まりに対応し、脂肪分を50%削減したマヨネーズタイプ調味料を開発・提供しています。2025/02/28 10:22
(4)フルーツ ソリューション
フルーツ ソリューションでは、フルーツ摂取を通じて心と体の健康を支援することをめざし、「香りと色彩」「食感」「栄養機能」「利便性」「環境」など多面的な視点から研究開発に取り組んでいます。当期は、日常生活におけるフルーツ摂取の新しいシーンを創出し、さらなる市場拡大を図りました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◇ セグメント別の状況2025/02/28 10:22
[売上高の内訳] (単位:百万円) 海外 78,277 92,199 13,922 17.8% フルーツ ソリューション 16,953 17,001 48 0.3% ファインケミカル 11,170 11,382 212 1.9%
<市販用>・調味料の価格改定による単価上昇や惣菜の販売回復などにより増収[営業利益の内訳] (単位:百万円) 海外 10,308 14,366 4,058 39.4% フルーツ ソリューション 320 197 △123 △38.4% ファインケミカル 1,040 572 △468 △45.0%
・主原料高騰影響の緩和により増益 - #8 設備投資等の概要
- セグメントごとの内訳は、次のとおりです。2025/02/28 10:22
(注)1.設備投資金額には、無形固定資産および長期前払費用への投資が含まれています。セグメントの名称 設備投資金額(百万円) 主な内容 海外 10,468 調味料製造設備等 フルーツ ソリューション 355 ジャム類、フルーツ加工品製造設備等 ファインケミカル 390 ヒアルロン酸製造設備等
2.「その他」は、報告セグメントに配分前のグループ基幹システム投資額です。