- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の売上高および利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。また、1株当たり情報に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払費用」の一部および「売上割戻引当金」は、当事業年度から「返金負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載していません。
2024/02/29 12:41- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の売上高に与える影響は軽微であり、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。また、1株当たり情報に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払費用」の一部および「売上割戻引当金」は、当連結会計年度より「返金負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。また、「流動負債」に表示していた「その他の引当金」および「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関
2024/02/29 12:41- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
収益認識に関する会計基準等の適用により、前事業年度において、「流動負債」に表示していた「未払費用」の一部および「売上割戻引当金」は、当事業年度より「返金負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。
この結果、前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた2,141百万円および「売上割戻引当金」に表示していた568百万円は、「その他」として組み替えています。
2024/02/29 12:41- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
収益認識に関する会計基準等の適用により、前連結会計年度において、「流動負債」に表示していた「未払費用」の一部および「売上割戻引当金」は、当連結会計年度より「返金負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた2,930百万円および「売上割戻引当金」に表示していた741百万円は、「その他」として組み替えています。
2024/02/29 12:41