建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 19億9100万
- 2026年3月31日 +384.78%
- 96億5200万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損2026/06/23 15:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 0百万円 2百万円 構築物 1 0 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期中増加した主なものは、次のとおりであります。2026/06/23 15:00
2 当期中減少した主なものは、次のとおりであります。建物 チルド新工場 7,971百万円 機械及び装置 チルド新工場 6,449 建設仮勘定 チルド新工場 8,087
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2026/06/23 15:00
当事業年度末における資産の部は26,676百万円となり、前事業年度末と比べ920百万円増加しました。これは主に、建物(純額)が7,661百万円、構築物(純額)が122百万円、機械及び装置(純額)が5,684百万円、未収消費税等が1,469百万円、投資有価証券が831百万円増加し、現金及び預金が2,193百万円,短期貸付金が5,300百万円、建設仮勘定が8,027百万円減少したことによるものであります。
負債の部は3,656百万円となり、前事業年度末と比べ405百万円増加しました。これは主に、買掛金が226百万円、繰延税金負債が221百万円、未払費用が116百万円増加し、未払法人税等が146百万円、未払消費税等が124百万円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/23 15:00
ただし、2001年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。