B-Rサーティワンアイスクリーム(2268)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年6月30日
- 11億2591万
- 2023年6月30日 -28.49%
- 8億511万
- 2024年6月30日 +89.02%
- 15億2178万
- 2025年6月30日 +11.4%
- 16億9531万
個別
- 2010年6月30日
- 8億8981万
- 2011年6月30日 -25.77%
- 6億6048万
- 2012年6月30日 -7.79%
- 6億900万
- 2013年6月30日 -30.81%
- 4億2138万
- 2014年6月30日
- -271万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -2億9670万
- 2016年6月30日
- -2億88万
- 2017年6月30日
- -3903万
- 2018年6月30日 -83.39%
- -7158万
- 2019年6月30日 -142.72%
- -1億7374万
- 2020年6月30日 -16.32%
- -2億208万
- 2021年6月30日
- 4億8944万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、まん延防止等重点措置発令下にあった2022年上半期と比較して積極的な売上獲得のためデジタル広告の出稿を増加したこと、さらに日本上陸50周年記念のキャンペーンを展開したことにより、広告宣伝費が増加しましたがその効果もあり店舗小売売上高を前年比111.9%と伸ばすことが出来ております。また、売上が増加したことによる物流費等の販売費の増加、販売拠点拡大のための活動費の増加、新規に出店した直営店の管理費の増加など将来の売上獲得につながる活動を行ったことで、前年同期間と比べて7億59百万円増加したことにより、49億56百万円となりました。2023/08/08 14:00
その結果、営業利益は8億5百万円(対前年同期3億20百万円の減少)となりました。これは、外的要因とビジネス成長に伴うコスト上昇を加味した連結業績予想に沿うものです。
また、経常利益は8億46百万円(対前年同期3億6百万円の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億56百万円(対前年同期1億82百万円の減少)となり、こちらも連結業績予想に沿っております。