賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 6747万
個別
- 2021年12月31日
- 5829万
- 2022年12月31日 +15.74%
- 6747万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/02/15 13:01
当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給料手当及び賞与 1,344,059 〃 賞与引当金繰入額 54,466 〃 退職給付費用 25,349 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 通常の販売目的で保有する棚卸資産
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
b 貯蔵品
未貸出店舗用設備
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
販売促進用品等
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2024/02/15 13:01 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/02/15 13:01
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 19,764 15,275 19,764 15,275 賞与引当金 58,299 67,473 58,299 67,473 役員賞与引当金 59,500 42,200 59,500 42,200 役員退職慰労引当金 99,100 7,800 47,300 59,600 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/15 13:01
(表示方法の変更)前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 未確定債務否認 30,524 〃 43,383 〃 賞与引当金損金算入限度超過額 17,853 〃 30,401 〃 繰延ヘッジ損失 ― 〃 26,793 〃
前事業年度において、独立表記しておりました繰延税金資産の「店舗閉鎖損失否認」11,855千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/15 13:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2022年12月31日) 税務上の繰越欠損金 31,865 〃 賞与引当金損金算入限度超過額 30,401 〃 繰延ヘッジ損失 26,793 〃
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2024/02/15 13:01