2911 旭松食品

2911
2026/09/02
時価
42億円
PER 予
27.24倍
2010年以降
赤字-49.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.24-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
1.55%
ROE 予
1.8%
ROA 予
1.45%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第64期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
105億2356万
2014年3月31日 -8.19%
96億6166万

個別

2013年3月31日
102億8855万
2014年3月31日 -9.45%
93億1586万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末の為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(3) 消費税等の処理方法
税抜方式によっております。2014/06/30 10:32
#2 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
2014/06/30 10:32
#3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品、製品、仕掛品
総平均法
(2) 原材料
移動平均法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法2014/06/30 10:32
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、「食料品事業」の1つを報告セグメントとしております。なお、「食料品事業」は、凍豆腐、加工食品等の製造販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 10:32
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
・有形固定資産
2014/06/30 10:32
#6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上いたしました。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。
2014/06/30 10:32
#7 固定資産の減価償却の方法
ース資産以外の有形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :9年~50年
構築物 :2年~50年
機械及び装置 :2年~10年2014/06/30 10:32
#8 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容
2014/06/30 10:32
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容
2014/06/30 10:32
#10 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容
2014/06/30 10:32
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/30 10:32
#12 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,123,1126,299,716
「その他」の区分の資産6,62710,041
全社資産(注)3,393,8293,351,902
連結財務諸表の資産合計10,523,5699,661,660
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社土地・建物であります。
(単位:千円)
2014/06/30 10:32
#13 引当金の計上基準
般債権
貸倒実績率法によっております。
② 貸倒懸念債権等
個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額を、費用処理することとしております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。2014/06/30 10:32
#14 担保に供している資産の注記(連結)
担保差入資産
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
土地1,083,1581,083,158
無形固定資産13,755-
合計1,557,7771,308,603
債務の内容
2014/06/30 10:32
#15 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/30 10:32
#16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/30 10:32
#17 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用途種類場所
遊休資産土地茨城県
当社グループは、使用資産については管理会計上の区分に基づき、また、遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。
減損損失を認識した上記資産は、遊休状態となったため、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失(26,466千円)として計上しております。
2014/06/30 10:32
#18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
(繰延税金資産)
①流動資産
未払事業税等2,625千円4,300千円
--
②固定資産の投資その他の資産
役員退職慰労金1,327千円1,327千円
--
繰延税金資産の合計--
(繰延税金負債)
差引:繰延税金資産(負債)の純額△165,931千円△168,610千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2014/06/30 10:32
#19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
(繰延税金資産)
①流動資産
未払事業税等3,211千円4,300千円
2,0191,940
②固定資産の投資その他の資産
役員退職慰労金1,327千円1,327千円
--
繰延税金資産の合計2,0191,940
(繰延税金負債)
差引:繰延税金資産(負債)の純額△163,911千円△166,670千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2014/06/30 10:32
#20 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/30 10:32
#21 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
期首残高51,739千円46,658千円
有形固定資産の取得に伴う増加額6129
時の経過による調整額436411
2014/06/30 10:32
#22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
提出会社は、確定給付型の制度として確定給付企業年金制度、厚生年金基金制度を設けております。また、連結子会社である旭松フレッシュシステム㈱は、確定拠出型の中小企業退職金共済制度に加入しております。
厚生年金基金制度は、総合設立型の長野県食品厚生年金基金に加入しており、当社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、同基金への拠出額(従業員拠出額を除く)を退職給付費用として処理しております。
また、加入人数割合により計算した平成25年3月31日現在の年金資産は2,020,963千円(平成24年3月31日現在の年金資産は2,011,754千円)であります。
2014/06/30 10:32
#23 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末の為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2014/06/30 10:32
#24 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 :5年~50年
機械装置及び運搬具:2年~10年
その他 :2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産については、定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/30 10:32
#25 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・仕掛品
総平均法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法2014/06/30 10:32
#26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。また、一時的な運転資金についても銀行借入により行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2014/06/30 10:32
#27 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2014/06/30 10:32
#28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産850円62銭740円69銭
1株当たり当期純損失金額(△)△29円3銭△112円14銭
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、各連結会計年度とも1株当たり当期純損失であり潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎
2014/06/30 10:32

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