- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(ⅴ)決算に関する重要な事項
(ⅵ)資産に関する重要な事項
(ⅶ)資金に関する重要な事項
2023/06/29 13:55- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/29 13:55- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
・有形固定資産
2023/06/29 13:55- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/29 13:55 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・仕掛品
総平均法
原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 13:55 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
①契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。
2023/06/29 13:55- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容
2023/06/29 13:55- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容
2023/06/29 13:55- #9 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保資産及び担保付債務
担保差入資産
2023/06/29 13:55- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 13:55 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 13:55- #12 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※2 棚卸資産の内訳
2023/06/29 13:55- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 5,627千円 | | 3,515千円 |
| 繰延税金負債合計 | △113,678 | | △102,654 |
| 繰延税金資産(負債)純額 | △28,759 | | △44,869 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳
2023/06/29 13:55- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注)2 | 265,803千円 | | 167,596千円 |
| 繰延税金負債合計 | △113,678 | | △102,654 |
| 繰延税金資産(負債)純額 | △24,509 | | △41,567 |
(注) 1.評価性引当額が79,500千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が82,420千円減少したためであります。
2023/06/29 13:55- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度に比べ1億4千3百万円減少し94億3千6百万円(前連結会計年度比1.5%減)となりました。これは増加の要因として、棚卸資産の増加2億5千1百万円があったものの、減少の要因として、現金及び預金の減少1億4千1百万円や有形固定資産の減少1億9千8百万円があったことが主な要因です。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ1億9百万円減少し19億1千8百万円(同5.4%減)となりました。これは増加の要因として、支払手形及び買掛金の増加3千9百万円や設備関係支払手形の増加2千3百万円などがあったものの、減少の要因として、返済に伴う長期借入金の減少2千1百万円や短期借入金の減少9千7百万円、未払法人税等の減少4千1百万円などが主な要因です。
2023/06/29 13:55- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2023/06/29 13:55- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 48,031千円 | 48,179千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 161 | 244 |
| 時の経過による調整額 | 215 | 756 |
2023/06/29 13:55- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/06/29 13:55- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債(純額) 28,759 千円
(繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は84,919千円であります。)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。
当事業年度(2023年3月31日)2023/06/29 13:55 - #20 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/29 13:55- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2023/06/29 13:55- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループの資金運用は安全性の高い金融資産を基本とし、資金調達は設備投資計画に基づく資金計画により必要な資金を主に銀行借入により行っております。また、一時的な運転資金についても銀行借入により行っております。
デリバティブ取引は、リスクヘッジ目的に限定しており、投機的な取引は行いません。
2023/06/29 13:55- #23 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2023/06/29 13:55- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,102円77銭 | 4,064円71銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 107円57銭 | △37円51銭 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎
2023/06/29 13:55