固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 54億4067万
- 2023年3月31日 -7.66%
- 50億2411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 10:03
(注) 1.セグメント利益は、損益計算書の税引前当期純利益と調整を行っております。報告セグメント 合計 食品事業 外食事業 (店舗閉鎖損失引当金繰入額) - 7,125 7,125 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 341,813 40,353 382,166
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、損益計算書の税引前当期純利益と調整を行っております。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2023/06/29 10:03 - #3 事業等のリスク
- 当社では、従来から、お客様、従業員並びに株主の皆様に関する情報につきましては、適正に管理し、情報の漏洩防止に努めておりますが、万一、不正アクセス等により情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、損害賠償の支払い等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2023/06/29 10:03
(7) 固定資産に関する減損リスク
当社が保有する固定資産については、現時点において必要な減損等の処理を実施しておりますが、今後市況の悪化、需要の減退等に伴い保有固定資産の経済価値が低下した場合には必要な減損処理を実施することになり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 10:03前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 - 千円 9,402 千円 建物 - 〃 1,321 〃 工具、器具及び備品 - 〃 88 〃 計 - 千円 10,812 千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 10:03前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物 - 千円 3,118 千円 機械及び装置 - 〃 3,726 〃 車両運搬具 - 〃 100 〃 工具、器具及び備品 - 〃 110 〃 計 - 千円 7,055 千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/06/29 10:03前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物(撤去費用含む) 89 千円 6,872 千円 機械及び装置(撤去費用含む) 8 〃 216 〃 工具、器具及び備品 - 〃 420 〃 計 97 千円 7,509 千円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 3.固定資産売却益・固定資産売却損の調整額は、全社資産である土地及び建物の売却によるものであります。2023/06/29 10:03
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/29 10:03 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 10:03
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 10:03
(注) 評価性引当額が107,903千円減少しております。この減少の主な内容は、役員退職慰労引当金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 20,260 〃 8,869 〃 固定資産評価差額 1,744 〃 - 〃 資産除去債務 148,905 〃 146,390 〃 繰延ヘッジ損益 △303 〃 - 〃 固定資産評価差額 △6,587 〃 △153 〃 資産除去債務 △25,104 〃 △23,485 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当社は経営理念としている「食と食の文化を通じてお客様に満足と幸せを提供する」ことを一貫して追い求め、「食の安全・安心」を第一に掲げて、「“おいしい”で世界をつなぐ」をミッションに、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2023/06/29 10:03
この結果、当事業年度の売上高は16,893百万円(前期比9.3%増)、営業利益は417百万円(同22.4%減)、経常利益は515百万円(同48.3%減)となりました。食品事業・外食事業において、固定資産の減損損失を計上したこと等により、当期純利益は302百万円(同52.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/06/29 10:03
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 期首残高 492,751 千円 486,302 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 〃 7,999 〃 時の経過による調整額 1,371 〃 1,377 〃 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 10:03
1.固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法2023/06/29 10:03
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)