キーコーヒー(2594)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 7億5300万
- 2014年6月30日 -1.86%
- 7億3900万
- 2014年9月30日 -2.84%
- 7億1800万
- 2014年12月31日 -2.79%
- 6億9800万
- 2015年3月31日 -64.61%
- 2億4700万
- 2015年6月30日 -11.34%
- 2億1900万
- 2015年9月30日 +1.83%
- 2億2300万
- 2015年12月31日 -17.49%
- 1億8400万
- 2016年3月31日 +464.13%
- 10億3800万
- 2016年6月30日 -4.05%
- 9億9600万
- 2016年9月30日 -2.11%
- 9億7500万
- 2016年12月31日 -2.77%
- 9億4800万
- 2017年3月31日 -3.59%
- 9億1400万
- 2017年6月30日 +0.22%
- 9億1600万
- 2017年9月30日 -3.6%
- 8億8300万
- 2017年12月31日 -3.28%
- 8億5400万
- 2018年3月31日 +9.95%
- 9億3900万
- 2018年6月30日 -4.79%
- 8億9400万
- 2018年9月30日 -5.7%
- 8億4300万
- 2018年12月31日 -6.29%
- 7億9000万
- 2019年3月31日 +26.46%
- 9億9900万
- 2019年6月30日 -2.3%
- 9億7600万
- 2019年9月30日 -3.69%
- 9億4000万
- 2019年12月31日 -4.04%
- 9億200万
- 2020年3月31日 +37.03%
- 12億3600万
- 2020年6月30日 -3.72%
- 11億9000万
- 2020年9月30日 -2.1%
- 11億6500万
- 2020年12月31日 -3.09%
- 11億2900万
- 2021年3月31日 -38%
- 7億
- 2021年6月30日 -3.86%
- 6億7300万
- 2021年9月30日 -6.09%
- 6億3200万
- 2021年12月31日 -4.27%
- 6億500万
- 2022年3月31日 -19.67%
- 4億8600万
- 2022年6月30日 -4.73%
- 4億6300万
- 2022年9月30日 -11.88%
- 4億800万
- 2022年12月31日 -9.31%
- 3億7000万
- 2023年3月31日 -0.54%
- 3億6800万
- 2023年6月30日 -5.43%
- 3億4800万
- 2023年9月30日 -5.46%
- 3億2900万
- 2023年12月31日 -8.21%
- 3億200万
- 2024年3月31日 -41.72%
- 1億7600万
- 2024年6月30日 +3.98%
- 1億8300万
- 2024年9月30日 +0.55%
- 1億8400万
- 2024年12月31日 -1.63%
- 1億8100万
- 2025年3月31日 -0.55%
- 1億8000万
- 2025年6月30日 -7.78%
- 1億6600万
- 2025年9月30日 +81.93%
- 3億200万
- 2025年12月31日 +0.99%
- 3億500万
- 2026年3月31日 +0.98%
- 3億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/25 13:18
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額等を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 13:18
(注)1. 評価性引当額が37百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰越欠損金(注)2. 1,418 百万円 1,370 百万円 退職給付に係る負債 46 48 資産除去債務 135 137
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、退職一時金制度を採用しております。2025/06/25 13:18
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
上記の他、一部の連結子会社は、複数事業主制度による企業年金(外食産業ジェフ企業年金基金)に加盟しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度であるため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。