キーコーヒー(2594)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 27億6700万
- 2014年12月31日 +57.46%
- 43億5700万
- 2015年12月31日 +1.77%
- 44億3400万
- 2016年12月31日 -7.26%
- 41億1200万
- 2017年12月31日 -0.12%
- 41億700万
- 2018年12月31日 +8.11%
- 44億4000万
- 2019年12月31日 +4.98%
- 46億6100万
- 2020年12月31日 -15.96%
- 39億1700万
- 2021年12月31日 +1.4%
- 39億7200万
- 2022年12月31日 +6.95%
- 42億4800万
- 2023年12月31日 +3.6%
- 44億100万
- 2024年12月31日 -1.07%
- 43億5400万
- 2025年12月31日 -0.09%
- 43億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 13:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 13:22
(注) 1.コーヒー関連事業及び飲食関連事業は、セグメント情報に記載している報告セグメントであり、その他は報告セグメントに含まれない事業セグメントとなります。外部顧客への売上高 コーヒー関連事業 業務用市場における販売 14,050 41,662 家庭用市場における販売 14,875 原料用市場における販売 11,807 その他 927 飲食関連事業 レストラン売上 1,830 2,764 商品及び製品の販売等 934 その他 通販事業 1,839 2,935 その他の事業 (注2) 1,095 合計 47,362 47,362
2.その他の事業は、連結子会社が営んでいる飲料製品製造事業、オフィスサービス事業、運送物流事業、保険代理店事業等を含んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は従前から環境配慮や人権尊重に取り組んでおり、前年度には2030年を見据えた新メッセージ「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」を制定し、喫茶文化の継承と持続可能なコーヒー生産の実現を目指すために専門部署「コーヒーの未来部」を創設し、更に本年度は「サステナビリティ推進室」の新設によりサステナビリティに関する施策をより広範に推進しております。2024/02/13 13:22
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は568億96百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は13億43百万円(前年同期比55.0%増)、経常利益は14億59百万円(前年同期比46.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億28百万円(前年同期比42.9%増)となりました。
<連結経営成績>(単位:百万円) - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.譲渡する子会社の名称、事業の内容、規模2024/02/13 13:22
子会社の名称は株式会社イタリアントマト、事業の内容は飲食関連事業となります。 当第3四半期連結累計期間における売上高は2,767百万円、営業損失は22百万円であります。
3.譲渡を行う主な理由