のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億1500万
- 2023年3月31日 -8.7%
- 1億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】2023/06/23 14:17
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。
主な償却期間は5~20年であります。2023/06/23 14:17 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の主な原因別内訳2023/06/23 14:17
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 住民税均等割 7.7 25.3 のれん償却額 0.3 0.9 持分法投資利益又は持分法投資損失 △1.6 8.1 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/23 14:17
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2023/06/23 14:17
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。