圧縮記帳積立金
個別
- 2018年3月31日
- 2287万
- 2019年3月31日 -0.59%
- 2274万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △322,338 △311,856 圧縮記帳積立金 △10,020 △9,960 その他 △528 △475
前事業年度(2018年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:19
(注)当社及び連結子会社の評価性引当額は、前連結会計年度87,010千円、当連結会計年度30,592千円であり、56,418前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産評価差額 △133,811 △106,255 圧縮記帳積立金 △10,020 △9,960 その他 △528 △475
千円減少しました。その主なものは、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少54,801千円、減損損失に係る評価性引当額の減少1,652千円等であります。