繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億8535万
- 2020年3月31日 +34.84%
- 5億1961万
個別
- 2019年3月31日
- 2億5611万
- 2020年3月31日 -6.76%
- 2億3880万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 9:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が90,512千円増加しております。この増加の主な内容は、債務保証損失引当金に係る増加45,618前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 328,347千円 322,130千円 繰延税金負債合計 △322,292 △401,483 繰延税金資産の純額 256,117 238,807 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 9:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が105,982千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を111,087千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 387,747千円 384,540千円 繰延税金負債合計 △434,133 △593,036 繰延税金資産の純額 279,102 357,672 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.繰延税金資産2020/06/29 9:13
将来の課税所得の見込み及びタックスプランニングに基づき、回収可能性を十分に検討し、回収可能な額を計上しております。なお、繰延税金資産の回収見込額に変動が生じた場合には、繰延税金資産の取崩または追加計上により利益が変動する可能性があります。
e.退職給付費用及び債務