圧縮記帳積立金
個別
- 2019年3月31日
- 2274万
- 2020年3月31日 -0.55%
- 2261万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:13
(注)評価性引当額が90,512千円増加しております。この増加の主な内容は、債務保証損失引当金に係る増加45,618前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △311,856 △391,149 圧縮記帳積立金 △9,960 △9,905 その他 △475 △428
千円、減損損失に係る増加27,273千円、関係会社株式評価損に係る増加22,961千円等であります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:13
(注)1.評価性引当額が105,982千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を111,087千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産売却益 - △187,046 圧縮記帳積立金 △9,960 △9,905 固定資産評価差額 △106,255 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、金額的重要性が乏しいため