営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 4億3545万
- 2022年9月30日 -46.26%
- 2億3401万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品の種類別売上高では、カラメル製品は、国内需要が回復基調に転じ、海外市場の取り込みも始まり、19億87百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。乾燥製品類は、粉末調味料が堅調で、28億20百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。組立製品類は、ヘルスケア関連製品の受注が大幅に減少し、21億42百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。冷凍製品は、外食向け冷凍山芋の需要が回復し、17億68百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。その他は、子会社の受託加工が増加し、5億54百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。2022/11/11 15:07
利益面につきましては、ユーティリティーコストの大幅上昇を主因に、営業利益は2億34百万円(前年同四半期比46.3%減)、経常利益は4億17百万円(前年同四半期比9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億59百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。
② 財政状態の分析