固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 27億9487万
- 2018年9月30日 +7.65%
- 30億869万
個別
- 2017年9月30日
- 27億8415万
- 2018年9月30日 +7.77%
- 30億34万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/12/21 11:57
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却2018/12/21 11:57 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/12/21 11:57前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)機械装置及び運搬具 28千円 ―千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/12/21 11:57前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)機械装置及び運搬具 49千円 ―千円 土地 ―千円 435,876千円 計 49千円 435,876千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/12/21 11:57前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)建物及び構築物 15,957千円 1,049千円 機械装置及び運搬具 113千円 371千円 その他 0千円 17千円 既存設備撤去費用 29,000千円 10,000千円 計 45,071千円 11,438千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/12/21 11:57
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/21 11:57
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/21 11:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 役員退職慰労引当金 49,784千円 62,379千円 固定資産除却損 13,846千円 ―千円 関係会社出資金評価損 30,094千円 30,094千円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/21 11:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 役員退職慰労引当金 49,784千円 62,379千円 固定資産除却損 13,846千円 ―千円 ゴルフ会員権評価損 9,841千円 336千円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,746百万円増加し、11,414百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,817百万円、受取手形及び売掛金が257百万円それぞれ増加した一方、たな卸資産が309百万円減少したことによるものであります。2018/12/21 11:57
固定資産は、前連結会計年度末に比べて213百万円増加し、3,008百万円となりました。これは主に、有形固定資産が201百万円、繰延税金資産が50百万円それぞれ増加した一方、投資有価証券が21百万円減少したことによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,087百万円増加し、3,332百万円となりました。これは主に、未払金が375百万円、未払法人税等が231百万円、その他の流動負債が212百万円、支払手形及び買掛金が198百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #11 設備投資等の概要
- 当連結会計年度におきましては、食品製造販売事業において、業務用海苔製品の生産能力増強を目的とした関西作業所新設、および工場の合理化と製品の品質向上を目的とした生産設備の更新など、総額1,141百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を行いました。2018/12/21 11:57
不動産賃貸事業において、次の主要な固定資産を売却しております。その内容は以下のとおりであります。
- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/21 11:57