わらべや日洋 HD(2918)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 171億5200万
- 2014年2月28日 +20.43%
- 206億5600万
- 2015年2月28日 +5.07%
- 217億300万
- 2016年2月29日 +6.04%
- 230億1400万
- 2017年2月28日 -7.83%
- 212億1300万
- 2018年2月28日 +0.36%
- 212億8900万
- 2023年2月28日 -97.47%
- 5億3900万
- 2024年2月29日 +297.59%
- 21億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 物流関連事業:食品関係配送2025/05/23 11:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社サンフーズ横倉、北京日洋欣栄商貿有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2025/05/23 11:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/05/23 11:10
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セブン-イレブン・ジャパンの加盟店および直営店 167,037 食品関連事業 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの主な販売先は、株式会社セブン-イレブン・ジャパン(以下、セブン-イレブン)の加盟店および直営店であり、同社とは1978年6月以来、商品売買取引に関する契約に基づき継続的に取引を行っています。2025/05/23 11:10
当社グループの連結会計年度における連結売上高のうち、セブン-イレブンへの売上高および連結売上高に対する割合は下表のとおりです。当社グループは、今後ともセブン-イレブンとの安定した取引関係を継続していく方針です。
一方、セブン-イレブンの店舗展開、販売方針ならびに価格政策などの経営戦略が変更になった場合、同社店舗への商品納入に関して同業他社との競合が発生するなど取引関係が変化し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/23 11:10
2.報告セグメントの変更等に関する事項報告セグメント 合計 食品関連事 業 食材関連事 業 物流関連事 業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 198,430 11,377 12,658 222,467
前連結会計年度において「その他」に含まれていた食品製造設備関連事業について、当該事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度より「その他」の区分を廃止しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/23 11:10 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/05/23 11:10 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品業界では、原材料価格や労働コストの上昇に伴う商品価格の値上げが継続するなかで、先行きの不安などから消費者の節約志向が高まっており、厳しい状況が続いております。2025/05/23 11:10
このような状況下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、主力事業である食品関連事業で国内外の新工場が寄与したことにより、2,224億6千7百万円(前期比154億5千7百万円、7.5%増)となりました。
利益面では、2024年3月に稼働を開始した入間工場の初期赤字や工場再編に伴う一時費用の増加などにより、営業利益は45億1千5百万円(前期比18億6千4百万円、29.2%減)、経常利益は48億9千8百万円(前期比19億2千5百万円、28.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億7千9百万円(前期比15億9千4百万円、37.3%減)となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/05/23 11:10
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/23 11:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。