固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 228億1910万
- 2014年3月31日 -28.38%
- 163億4197万
個別
- 2013年3月31日
- 258億9727万
- 2014年3月31日 -26.22%
- 191億591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/26 14:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/26 14:34
(単位:千円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しています。当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
②未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2014/06/26 14:34 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2014/06/26 14:34前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 901千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2014/06/26 14:34
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地 - 676,944 その他(有形固定資産) 729 19 計 849 678,319 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2014/06/26 14:34
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定 - 900 その他(有形固定資産) 272 0 無形固定資産 73 - 計 85,811 16,670 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 14:34
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 14:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 法定福利費 12,995 13,476 固定資産撤去費用 - 11,567 売上割戻引当金 8,348 10,183 その他有価証券評価差額金 2,312,640 1,067,708 固定資産圧縮積立金 89,634 89,634 その他 70,887 -
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 14:34
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 2,314,289 1,067,708 固定資産圧縮積立金 89,634 89,634 その他 70,887 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 102,450千円 236,876千円 固定資産-繰延税金資産 4,023 5,169 固定負債-繰延税金負債 2,403,923 1,157,343 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた33,518千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」として組み替えています。2014/06/26 14:34
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた27,266千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」として組み替えています。 - #11 設備投資等の概要
- 当連結会計年度においては、製造設備の更新および合理化を中心とする継続的な設備投資を実施した結果、当グループの設備投資の総額は631,476千円となりました。2014/06/26 14:34
なお、生産能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去はありませんが、物流センター用地として保有していた土地等を売却しました。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」については、前連結会計年度は減損損失であり、当連結会計年度は固定資産売却益です。2014/06/26 14:34
2 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、当社が使用している部分を含むため、当該部分の賃 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/26 14:34
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 16,140千円 16,463千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 322 329 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2014/06/26 14:34