- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/07/24 13:59- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産 主として、工場生産設備(工具器具備品)、分煙キャビン(機械装置)であります。
2023/07/24 13:59- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/07/24 13:59 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/07/24 13:59 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
※5 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2023/07/24 13:59- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2023/07/24 13:59- #7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。
2023/07/24 13:59- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/07/24 13:59 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/07/24 13:59- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年4月30日) | 当事業年度(2023年4月30日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 未払事業税 | 29,483千円 | 22,749千円 |
| 繰延税金負債合計 | 197,558千円 | 260,338千円 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 361,048千円 | 255,716千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/07/24 13:59- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年4月30日) | 当連結会計年度(2023年4月30日) |
| (繰延税金資産) | | | | |
| 未払事業税 | 35,625 | 千円 | 23,512 | 千円 |
| 繰延税金負債合計 | 197,558 | 千円 | 260,338 | 千円 |
| 繰延税金資産の純額 | 419,590 | 千円 | 327,144 | 千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/07/24 13:59- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果、得られた資金は30億39百万円(前年同期比14億39百万円の収入増加)となりました。
これは主に、棚卸資産の増加及び法人税等の支払により資金が減少したものの、減価償却費、税金等調整前当期純利益及び売上債権の減少により資金が増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2023/07/24 13:59- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「電力販売収益」45,491千円、「その他」54,196千円は、「その他」99,687千円として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「電力販売費用」及び「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「電力販売費用」18,701千円、「固定資産除却損」19,271千円、「その他」1,175千円は、「その他」39,148千円として表示しております。
2023/07/24 13:59- #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「電力販売収益」45,491千円、「その他」61,717千円は、「その他」107,208千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」20,537千円、「その他」1,175千円は、「その他」21,713千円として組み替えております。
2023/07/24 13:59- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/07/24 13:59- #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表((3)に掲げられた簡便法を適用した制度を除く)
| 前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) | 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) |
| 年金資産の期首残高 | 1,899,862 | 千円 | 1,929,243 | 千円 |
| 期待運用収益 | 37,997 | 千円 | 38,584 | 千円 |
| 退職給付の支払額 | △127,141 | 千円 | △179,029 | 千円 |
| 年金資産の期末残高 | 1,929,243 | 千円 | 1,890,191 | 千円 |
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2023/07/24 13:59- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/07/24 13:59- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2023/07/24 13:59- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
2023/07/24 13:59- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) | 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 3,266円39銭 | 3,620円44銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 384円35銭 | 365円14銭 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/07/24 13:59