2926 篠崎屋

2926
2026/03/13
時価
13億円
PER
35.73倍
2010年以降
赤字-193.48倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.74-2.71倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
3.63%
ROA
2.79%
資料
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篠崎屋(2926)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
7600万

個別

2008年9月30日
-3億5749万
2009年9月30日
2億876万
2009年12月31日 -69.58%
6351万
2010年3月31日 +97.47%
1億2541万
2010年6月30日 +87.69%
2億3540万
2010年9月30日 -13.36%
2億396万
2010年12月31日
-1509万
2011年3月31日
756万
2011年6月30日 +727.44%
6257万
2011年9月30日
-999万
2011年12月31日
5346万
2012年3月31日 +68.28%
8997万
2012年6月30日 +44.2%
1億2974万
2012年9月30日 -38.42%
7989万
2012年12月31日 -77.92%
1764万
2013年3月31日 +296.06%
6986万
2013年6月30日 +101.7%
1億4092万
2013年9月30日 -3.81%
1億3555万
2013年12月31日 -53.87%
6252万
2014年3月31日 +136.54%
1億4790万
2014年6月30日 +43.13%
2億1170万
2014年9月30日 -1.15%
2億927万
2014年12月31日 -80.12%
4159万
2015年3月31日 +83.15%
7618万
2015年6月30日 +53.53%
1億1697万
2015年9月30日 -30.12%
8174万
2015年12月31日 -96.51%
285万
2016年3月31日 +250.23%
998万
2016年6月30日
-575万
2016年9月30日 -899.7%
-5753万
2016年12月31日
4124万
2017年3月31日 +73.31%
7147万
2017年6月30日 +52.46%
1億896万
2017年9月30日 -27.66%
7883万
2017年12月31日 -66.09%
2673万
2018年3月31日 +12.25%
3000万
2018年6月30日
-594万
2018年9月30日 -999.99%
-7025万
2018年12月31日
649万
2019年3月31日 +164.84%
1718万
2019年6月30日 +261.02%
6205万
2019年9月30日 -13.82%
5347万
2019年12月31日 -51.52%
2592万
2020年3月31日 -16.24%
2171万
2020年6月30日 +103.58%
4420万
2020年9月30日 -18.66%
3595万
2020年12月31日 -6.08%
3376万
2021年3月31日 +51.05%
5100万
2021年6月30日 +44.66%
7378万
2021年9月30日 -50.53%
3650万
2021年12月31日 -82.34%
644万
2022年3月31日 -3.26%
623万
2022年6月30日 +11.07%
692万
2022年9月30日
-6083万
2022年12月31日
-1794万
2023年3月31日 -29.38%
-2322万
2023年6月30日
-2182万
2023年9月30日 -253.13%
-7707万
2023年12月31日
1795万
2024年3月31日 +28.55%
2308万
2024年6月30日 +59.43%
3680万
2024年9月30日
-934万
2024年12月31日
3223万
2025年3月31日 +83.49%
5914万
2025年6月30日 +50.78%
8917万
2025年9月30日 -33.74%
5908万
2025年12月31日 -40.72%
3502万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント損益は損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/15 11:58
#2 セグメント表の脚注
整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント損益は損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/12/15 11:58
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度において、商品につきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」を強化してまいりましたが、物価高騰の今後の対策として、顧客単価の向上を第一に取り組んでまいりました。
当事業年度の売上高は2,940,221千円(前事業年度比5.5%増)、営業利益は59,089千円(前事業年度は営業損失9,349千円)、経常利益は64,291千円(前事業年度は経常損失6,056千円)、当期純利益は38,040千円(前事業年度は当期純損失28,375千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/12/15 11:58

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