固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 39億7911万
- 2014年3月31日 +238.86%
- 134億8381万
個別
- 2013年3月31日
- 33億4523万
- 2014年3月31日 +17.09%
- 39億1688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/23 16:05
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/23 16:05
当連結会計年度(平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 その他(有形固定資産) その他(無形固定資産) 合計 取得価額相当額 5,330千円 16,640千円 16,200千円 38,170千円 減価償却累計額相当額 4,811千円 16,458千円 16,200千円 37,470千円 期末残高相当額 518千円 182千円 ― 700千円
② 未経過リース料期末残高相当額機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 その他(有形固定資産) 合計 取得価額相当額 40,030千円 161,750千円 3,933千円 205,713千円 減価償却累計額相当額 37,964千円 143,527千円 3,599千円 185,090千円 減損損失累計額相当額 ― 192千円 ― 192千円 期末残高相当額 2,066千円 18,031千円 334千円 20,431千円 - #3 事業等のリスク
- ⅴ)減損会計導入の影響について2014/06/23 16:05
今後の地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況によりましては、新たに減損損失計上の要件に該当する物件が発生する可能性があり、あるいは売却することとなった場合にはその価格により固定資産売却損が生じる可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
ⅵ)建物の毀損、焼失、劣化等の影響について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/23 16:05
(6)企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 191,521千円 固定資産 7,007千円 資産合計 198,529千円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外
①平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
②平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び附属設備 3~18年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/23 16:05 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/23 16:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 9,117千円 118,363千円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/23 16:05
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/23 16:05
(単位;千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イデアインターナショナル(以下、イデアインターナショナル)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイデアインターナショナル株式の取得価額とイデアインターナショナル取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2014/06/23 16:05
株式の取得により新たに株式会社馬里邑(以下、馬里邑)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに馬里邑株式の取得価額と馬里邑取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 1,966,058千円 固定資産 358,591千円 のれん 663,575千円
株式の取得により新たに株式会社ゲオディノス(以下、ゲオディノス)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにゲオディノス株式の取得価額とゲオディノス取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 990,091千円 固定資産 52,619千円 のれん 134,039千円 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社弘乳舎が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2014/06/23 16:05
流動資産 1,375,031千円 固定資産 1,751,465千円 流動負債 △634,554千円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/23 16:05
当社グループは、原則として事業別にグルーピングを行い、遊休資産については個々の物件を単位としております。用途 種類 場所 その他 介護事業 のれん 東京都新宿区 当該資産は、ミウ・コスメティックス株式会社で介護事業を譲り受けた際に計上したのれんであります。 エンターテイメント事業 建物及び構築物工具器具備品 全国 当該資産は、株式会社ゲオディノスで取得した固定資産であります。
株式会社エンジェリーベの株式を取得した際に計上したのれんについては、当初事業計画で想定した収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失175,336千円を特別損失として計上しております。なお、回収可能価額の算定に当たっては、使用価値により算定しておりますが、収益獲得能力が不透明となったため、全額を減損処理しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/23 16:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地評価差額 △145,969千円 ― 固定資産圧縮積立金 ― △80,477千円 その他有価証券評価差額金 ― △2,660千円
- #13 経営上の重要な契約等
- 株式会社イデアインターナショナルは、平成26年1月31日現在の日本リレント化粧品株式会社の一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたしました。2014/06/23 16:05
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 165 流動負債 91 固定資産 3 固定負債 38 資産合計 168 負債合計 130
- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/23 16:05
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)は主として定額法、建物以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具器具備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2014/06/23 16:05