- 2928
- 2026/08/27
- 時価
- 1056億円
- PER
- 73.29倍
- 2010年以降
- 赤字-1006.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.84-30.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.38%
- ROE
- 2.85%
- ROA
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
使用権資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 297億6800万
- 2022年3月31日 -13.72%
- 256億8300万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 16:22
(注)1.リース負債の残高は、連結財政状態計算書の「有利子負債」に含まれております。2020年4月1日 2021年3月31日 2022年3月31日 使用権資産 建物及び構築物 36,295 26,849 23,688
2.前連結会計年度に5,832百万円、当連結会計年度に6,522百万円の使用権資産が増加しております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/06/29 16:22
(注) 減損損失のセグメント別内訳は、「5.セグメント情報」をご参照ください。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産合計 1,524 641 使用権資産 1,580 730 のれん - 622
前連結会計年度に認識した減損損失のうち重要なものは、RIZAP株式会社および株式会社ワンダーコーポレーショングループにおけるものです。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・有形固定資産及び無形資産の耐用年数及び残存価額の見積り(注記「3.重要な会計方針(7)、(8)」参照)2022/06/29 16:22
・使用権資産のリース期間(注記「3.重要な会計方針(9)」参照)
・有形固定資産、使用権資産、のれん及びその他の無形資産の減損(注記「3.重要な会計方針(11)」参照) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)リース2022/06/29 16:22
当社グループが借手となる契約がリースであるか又はリースを含んでいる場合、短期リース又は少額資産のリースを除き、使用権資産及びリース負債を連結財政状態計算書に計上しております。短期リース及び少額資産のリースに係るリース料は、リース期間にわたり規則的に費用として認識しております。
使用権資産の測定においては原価モデルを採用しております。使用権資産は、リース負債の当初測定額に前払リース料等を調整した額で当初の測定を行い、リース期間にわたり規則的に減価償却を行っております。使用権資産は連結財政状態計算書上、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末に比べて11,946百万円、14.0%減少し、73,498百万円となりました。これは主として、現金及び現金同等物が9,666百万円減少したこと、営業債権及びその他の債権が1,393百万円減少したことによるものです。2022/06/29 16:22
非流動資産は、前期末に比べて9,551百万円、12.6%減少し、66,289百万円となりました。これは主として、使用権資産が4,085百万円減少したこと、有形固定資産が3,509百万円減少したことによるものです。
この結果、資産合計は、前期末に比べて21,498百万円、13.3%減少し、139,788百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループの、当連結会計年度における設備投資総額は2,546百万円であります。ヘルスケア・美容セグメントにて1,384百万円、ライフスタイルセグメントにて606百万円、インベストメントセグメントにて498百万円、それぞれ設備投資を実施しております。2022/06/29 16:22
なお、当社グループでは使用権資産を設備投資とは別に管理しているため設備投資額に使用権資産を含めておりません。 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/29 16:22
(単位:百万円) 有形固定資産 12 21,983 18,474 使用権資産 15 29,768 25,683 のれん 14 2,688 2,066