訂正有価証券報告書-第16期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(注)1.負債の担保に供されている棚卸資産の金額については、注記「19.有利子負債」をご参照ください。
2.期中に費用に認識した棚卸資産の額は前連結会計年度は40,881百万円、当連結会計年度は114,112百万円です。
3.費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は前連結会計年度は173百万円、当連結会計年度は4,440百万円です。
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 32,690 | 34,323 | |
| 仕掛品 | 1,272 | 597 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,136 | 1,130 | |
| その他 | 79 | 123 | |
| 合計 | 35,179 | 36,175 |
(注)1.負債の担保に供されている棚卸資産の金額については、注記「19.有利子負債」をご参照ください。
2.期中に費用に認識した棚卸資産の額は前連結会計年度は40,881百万円、当連結会計年度は114,112百万円です。
3.費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は前連結会計年度は173百万円、当連結会計年度は4,440百万円です。