有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(注)1.負債の担保に供されている棚卸資産の金額については、注記「18.有利子負債」をご参照ください。
2.期中に費用に認識した棚卸資産の額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ75,411百万円及び76,897百万円であります。
3.費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,666百万円及び776百万円であります。
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 27,805 | 27,589 | |
| 仕掛品 | 84 | 103 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 788 | 889 | |
| その他 | 23 | 46 | |
| 合計 | 28,702 | 28,629 |
(注)1.負債の担保に供されている棚卸資産の金額については、注記「18.有利子負債」をご参照ください。
2.期中に費用に認識した棚卸資産の額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ75,411百万円及び76,897百万円であります。
3.費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,666百万円及び776百万円であります。