- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/26 11:31- #2 事業等のリスク
また開発・生産・販売の各活動において、多様な資質の高い人財を採用し、 自律性・挑戦性ある人財への育成とその後の活用を図って参りますが、十分な人財確保ができず、事業を担い新たな価値を創造する人財の育成ができなかった場合、当社グループの成長性と将来における経営成績に大きな影響を与える可能性があります。
(6) 固定資産の減損について
当社グループは固定資産の減損に係る会計基準を適用しています。投資判断については事業部門ごとにWACC(加重平均資本コスト)を設定し、低収益事業への投資に歯止めをかけておりますが、当社グループが保有する固定資産について、投資判断時に想定できなかった水準で経営環境が著しく悪化し、収益性の低下や市場価格の下落等により期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、設備投資により計上した固定資産や、M&Aにより計上したのれんの減損処理により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 11:31- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,223 | 百万円 |
| 固定資産 | 412 | 〃 |
| 資産合計 | 3,635 | 〃 |
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
企業結合日が当連結会計年度の期首のため、影響はありません。
2020/06/26 11:31- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
定額法
② リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算出する方法)
(2) 無形固定資産
定額法
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 11:31 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2百万円 | △2百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 4 | 6 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 5 |
| 土地 | 683 | 1,048 |
| 計 | 690 | 1,058 |
(注)同一物件の売却により発生した売却益と売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2020/06/26 11:31 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 756百万円 | 530百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 36 | 46 |
| 工具、器具及び備品 | 6 | 6 |
| 土地 | 2 | ― |
| 計 | 801 | 583 |
2020/06/26 11:31 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/06/26 11:31- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/26 11:31- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱メディカルユーアンドエイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 3,223 | 百万円 |
| 固定資産 | 412 | 〃 |
| のれん | △21 | 〃 |
2020/06/26 11:31- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
出資持分の売却により、青島郡是新包装有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 122 | 百万円 |
| 固定資産 | 406 | 〃 |
| 流動負債 | △168 | 〃 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
2020/06/26 11:31- #11 特別償却準備金及び固定資産圧縮積立金に関する注記
別償却準備金及び固定資産圧縮積立金は、租税特別措置法の規定に基づいて計上しております。
2020/06/26 11:31- #12 特別法上の準備金等に関する注記(連結)
益剰余金には、租税特別措置法に基づいて計上した特別償却準備金、固定資産圧縮積立金を含んでおります。
2020/06/26 11:31- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| | 前事業年度(2019年3月31日) | | 当事業年度(2020年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | | △77 | | ― |
| 固定資産圧縮積立金 | | △342 | | △256 |
| 特別償却準備金 | | △6 | | △4 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/06/26 11:31- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アパレル事業のセグメント資産は53,995百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,091百万円減少しました。主な減少要因は昨年度末が休日であったこと等による売上債権の減少等であります。
ライフクリエイト事業のセグメント資産は33,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,087百万円減少しました。主な減少要因はスポーツクラブ分野の競合激化により、減損損失を計上したことに伴う固定資産の減少等であります。
また、各報告セグメントに配分していない全社資産の調整額は24,656百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,130百万円減少しました。主な減少要因は保有株式の時価下落や政策保有株式の売却等による投資有価証券の減少等であります。
2020/06/26 11:31- #15 設備投資等の概要
また、本社部門において通信設備の刷新、研究開発用設備の導入等、352百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
2020/06/26 11:31- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産
2020/06/26 11:31- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/06/26 11:31- #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産
2020/06/26 11:31