ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 12億7100万
- 2025年3月31日 +17.15%
- 14億8900万
個別
- 2024年3月31日
- 10億5400万
- 2025年3月31日 +24.38%
- 13億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2025/06/24 11:13
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2025/06/24 11:13
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 施設利用権 10 0 ソフトウエア 0 1 計 572 411 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/24 11:13
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) アパレル事業用資産 インドネシア 機械装置及び運搬具ほか 47 電子部品事業用資産 京都府亀岡市 ソフトウエアほか 10 スポーツクラブ施設 愛知県名古屋市ほか1か所 リース資産 1
アパレル事業用資産については当社連結子会社であるPT. GUNZE SOCKS INDONESIAの生産終了及び会社清算、電子部品事業用資産については日本と米国のタッチパネル事業の商権譲渡、スポーツクラブ施設については一部店舗閉店の意思決定に伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改善費用として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/06/24 11:13
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準