固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 61億3767万
- 2015年3月31日 +8.64%
- 66億6818万
個別
- 2014年3月31日
- 64億2159万
- 2015年3月31日 +0.64%
- 64億6255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・減価償却費は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の減価償却費であります。2015/06/26 13:08
・固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
・売上高は、セグメント間取引消去額であります。
・セグメント利益又は損失は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費であります。
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
・減価償却費は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の減価償却費であります。
・固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2015/06/26 13:08 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/26 13:08
有形固定資産
主として、一括借上したホテルの賃貸借(建物)、ホテル内の照明器具及び厨房什器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/26 13:08
6.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 151,104千円 固定資産 47,947千円 資産合計 199,050千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。
(4) 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
(5) 不動産信託受益権
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 17年2015/06/26 13:08 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 13:08前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)投資不動産 12,950 千円 - 千円 不動産信託受益権 2,817 千円 - 千円 計 15,767 千円 - 千円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 13:08前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 73,034 千円 - 千円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/26 13:08前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 6,022 千円 - 千円 工具、器具及び備品 721 千円 4,926 千円 ソフトウエア 1,444 千円 525 千円 計 8,186 千円 5,451 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 13:08
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレミアリゾートオペレーションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2015/06/26 13:08
流動資産 151,104 千円 固定資産 47,947 のれん 121,216 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:08
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 関係会社株式評価損否認 292,247 255,485 固定資産減価償却超過額 390,149 353,291 未払事業税 6,730 7,735
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:08
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債超過額 1,636 1,334 固定資産減価償却超過額 390,775 353,466 未払事業税 6,730 9,822
- #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2015/06/26 13:08
(固定資産の譲渡)
当社は、平成27年5月1日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することについて決議いたしました。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及びホテル事業に係る有形固定資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
構築物 10~20年
機械装置 5~10年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品3~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
均等償却によっております。
⑤投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
⑥不動産信託受益権
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 17年2015/06/26 13:08