建設仮勘定
連結
- 2016年12月31日
- 65億300万
- 2017年12月31日 +38.55%
- 90億1000万
個別
- 2016年12月31日
- 65億300万
- 2017年12月31日 +38.66%
- 90億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含み、建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計額を計上しております。2018/03/19 14:36
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2018/03/19 14:36
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 土地 3,057 3,057 建設仮勘定 1,761 1,761 計 4,921 4,921 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産への振替による減少額が次の通り含まれております。
建物2,602百万円、構築物62百万円、機械及び装置4百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地7,813百万円、その他0百万円
2.上記(注)1を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。
建物(増加)・・・・ヒューリック蒲田ビル、ヒューリック調布、ヒューリック深沢、ヒューリック六本木三丁目ビル等の竣工。
ヒューリック南青山ビル、ヒューリック京橋イーストビル、DSBグループ潮見ビル等の購入。
土地(増加)・・・・ヒューリックみなとみらい(底地)、(仮称)銀座6丁目開発計画、(仮称)新宿3-17開発計画、ヒューリック南青山ビル等の購入。
建設仮勘定(増加)・板橋富士ビル等の建替工事に伴う工事費の支払ほか。
ヒューリック深沢、(仮称)ヒューリック有楽町二丁目開発計画等の工事費の支払ほか。
建設仮勘定(減少)・ヒューリック蒲田ビル、ヒューリック深沢、ヒューリック調布、ヒューリック六本木三丁目ビル等の竣工。
3.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2018/03/19 14:36