仕掛販売用不動産
連結
- 2017年12月31日
- 150億3700万
- 2018年12月31日 -68.74%
- 47億100万
個別
- 2017年12月31日
- 150億2900万
- 2018年12月31日 -68.77%
- 46億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な項目の増減は以下の通りであります。2019/03/18 14:30
(負債)・現金及び預金 4,169百万円増加 ・販売用不動産 32,443百万円増加 (固定資産からの振替、物件の取得、竣工及び売却) ・仕掛販売用不動産 10,335百万円減少 (開発計画の進行及び竣工) ・建物及び構築物 20,448百万円増加 (物件の取得、竣工、売却及び販売用不動産への振替)
当連結会計年度末の負債合計は、1,122,287百万円となり、対前期末比149,005百万円増加いたしました。これは、主に、設備投資等に伴い、資金調達をおこなったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のないもの
移動平均法による原価法
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/18 14:30 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/03/18 14:30
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)