仕掛販売用不動産
連結
- 2023年12月31日
- 28億7100万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 494億2500万
個別
- 2023年12月31日
- 28億7500万
- 2024年12月31日 -99.2%
- 2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/03/18 14:08
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2025/03/18 14:08
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 販売用不動産 42,281 90,262 仕掛販売用不動産 - 45,984 建物及び構築物 - 1,113
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り2025/03/18 14:08
含まれております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2025/03/18 14:08
固定資産に計上していたもののうち、金額247,785百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2025/03/18 14:08
固定資産に計上していたもののうち、金額247,543百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/18 14:08
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 220,903 233,592 仕掛販売用不動産 2,875 23 棚卸資産評価損 - -
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1.棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/18 14:08
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 263,089 354,961 仕掛販売用不動産 2,871 49,425 棚卸資産評価損 - -
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(3)棚卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/03/18 14:08