ユニチカ(3103)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 0
- 2014年6月30日
- 1100万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 2億6600万
- 2016年6月30日 +38.72%
- 3億6900万
- 2017年6月30日 +21.95%
- 4億5000万
- 2018年6月30日 -79.11%
- 9400万
- 2019年6月30日
- -1億6800万
- 2020年6月30日
- 8200万
- 2021年6月30日
- -1億6500万
- 2022年6月30日 -209.7%
- -5億1100万
- 2023年6月30日
- -1億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 10:00
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成
したものを記載している。2023/08/10 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能資材事業セグメントでは、建築土木用途は堅調であったが、電子材料用途の販売回復が遅れた影響が大きく、減収減益となった。2023/08/10 10:00
活性炭繊維事業では、海外向けの販売は伸長したが、国内では、浄水器用途や電気電子分野などで販売が伸びなかった。
ガラス繊維事業では、産業資材分野は、不燃テント等の建築土木用途の販売は堅調であったが、電子材料向けICクロスの販売が大幅に減少した。