ユニチカ(3103)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億4200万
- 2014年9月30日
- 2億2800万
- 2015年9月30日 +151.32%
- 5億7300万
- 2016年9月30日 +40.66%
- 8億600万
- 2017年9月30日 -20.1%
- 6億4400万
- 2018年9月30日
- -2400万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -3億2300万
- 2020年9月30日
- 1億6500万
- 2021年9月30日
- -4億4400万
- 2022年9月30日 -126.13%
- -10億400万
- 2023年9月30日
- -4億4500万
- 2024年9月30日 -28.99%
- -5億7400万
- 2025年9月30日
- -1億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 10:02
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。2023/11/13 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能資材事業セグメントでは、幅広い用途分野で販売が減少し、原燃料価格の高止まりと、生産量減少によるコストアップが価格改定の効果を上回り、減収減益、営業赤字となった。2023/11/13 10:02
活性炭繊維事業では、主力の浄水器用途の販売が国内向けでやや減少し、環境分野においても電子部品工場の稼働率低下の影響を受け、販売が減少した。
ガラス繊維事業では、産業資材分野の販売は堅調であったが、電子材料分野のICクロスは、半導体の市況低迷の影響を受け、販売が大幅に減少した。販売減少に伴い自社工場の稼働が減少し、採算が悪化した。