ユニチカ(3103)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 繊維事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2億3300万
- 2014年12月31日
- 6億2900万
- 2015年12月31日 +26.71%
- 7億9700万
- 2016年12月31日 +26.1%
- 10億500万
- 2017年12月31日 -16.82%
- 8億3600万
- 2018年12月31日
- -1億2100万
- 2019年12月31日 -454.55%
- -6億7100万
- 2020年12月31日
- -1億3300万
- 2021年12月31日 -418.05%
- -6億8900万
- 2022年12月31日 -116.4%
- -14億9100万
- 2023年12月31日
- -7億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 10:01
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成したものを記載している。2024/02/13 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能資材事業セグメントでは、幅広い用途分野で販売減少が続いた。販売減少に伴う生産調整の影響で採算性が悪化した結果、減収減益、営業赤字となった。2024/02/13 10:01
活性炭繊維事業では、主力の浄水器用途の販売は国内向けでやや減少し、環境分野は電子分野の市況低迷の影響を受け、販売が減少した。
ガラス繊維事業では、産業資材分野の販売は引き続き堅調であった。電子材料分野のICクロスは、第3四半期に入り、一部の用途で回復が見られたが、全体での販売は減少した。販売減少に伴う自社工場の稼働減少が続き、採算が悪化した。