その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 157億5600万
- 2019年3月31日 -28.95%
- 111億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 156億1800万
- 2019年3月31日 -29.17%
- 110億6300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/27 13:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 △755 1,996 その他有価証券評価差額金 1,821 △4,561 繰延ヘッジ損益: - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、グローバルに事業を展開しており、為替レートの大幅な変動が生じた場合は、売上高やコストに影響が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。2019/06/27 13:57
また、当社グループは、市場性のある株式を保有しており、株価が著しく下落した場合は、その他有価証券評価差額金の減少が生じるなど、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(7) 人材確保、育成に関するリスク - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,701 △1,646 その他有価証券評価差額金 △6,720 △4,727 その他 △268 △222
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:57
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,815 △1,759 その他有価証券評価差額金 △6,787 △4,791 土地等評価差額金 △931 △928
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、繰延税金負債や仕入債務が減少したことなどにより、803億円と前連結会計年度末に比べ25億円減少しました。2019/06/27 13:57
純資産は、自己株式を取得したことやその他有価証券評価差額金が減少したことなどにより、959億円と前連結会計年度末に比べ44億円減少しました。
この結果、自己資本比率は0.3ポイント低下して52.5%となりました。