繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 16億4700万
- 2020年3月31日 -5.95%
- 15億4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 210百万円 202百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 11:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 427百万円 422百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ウ.繰延税金資産2020/06/24 11:45
当社グループは、繰延税金資産について、毎期、過去の課税所得の推移や将来の課税所得の見込等を勘案し、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収の実現性が低いと判断した場合には適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社では、景気の悪化による受注減、衣料品、自動車業界等におけるサプライチェーンや物流の寸断による生産活動への影響、様々な自粛や制限に伴う国内外での販売、納品活動の停滞等の発生が想定されます。2020/06/24 11:45
このため、固定資産に関する減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、2020年第1四半期は上記新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、業績は悪化するものの、第2四半期以降は徐々に回復すると仮定を置いて判断しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社グループでは、景気の悪化による受注減、衣料品、自動車業界等におけるサプライチェーンや物流の寸断による生産活動への影響、様々な自粛や制限に伴う国内外での販売、納品活動の停滞等の発生が想定されます。2020/06/24 11:45
このため、固定資産に関する減損損失の計上や繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、2020年第1四半期は上記新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、業績は悪化するものの、第2四半期以降は徐々に回復すると仮定を置いて判断しております。