固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 880億5800万
- 2021年3月31日 +4.87%
- 923億4600万
個別
- 2020年3月31日
- 810億4600万
- 2021年3月31日 +8.44%
- 878億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の減価償却費の調整額103百万円には、全社費用106百万円及びその他の調整額△2百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2021/06/29 13:46
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失の調整額△1,061百万円には、全社費用△1,063百万円及びその他の調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額20,161百万円には、全社資産21,529百万円及びその他の調整額△1,367百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額93百万円には、全社費用96百万円及びその他の調整額△2百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額61百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 13:46 - #3 事業構造改善費用の注記(連結)
- 繊維事業の構造改革に伴う当社の丸亀工場及び連結子会社の工場閉鎖等に係る次の費用であります。2021/06/29 13:46
項目 金額 固定資産撤去費 375百万円 固定資産移設費用 259 特別退職金 64 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/29 13:46
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,272百万円 固定資産 1,290百万円 資産合計 4,563百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 13:46
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/29 13:46
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/29 13:46
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/29 13:46
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 143,498百万円 142,582百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 13:46
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2021/06/29 13:46
2.当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社セイキを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。
(注)流動資産には、現金及び現金同等物が1,851百万円含まれております。流動資産 3,272 百万円 固定資産 1,290 資産合計 4,563 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,598 △1,552 その他有価証券評価差額金 △2,917 △4,716
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:46
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,709 △1,661 その他有価証券評価差額金 △2,999 △4,840
前連結会計年度(2020年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/29 13:46
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、32億6千万円(前連結会計年度は38億5千万円の資金の減少)となりました。これは、投資有価証券の売却による収入27億円があったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出53億8千万円があったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/06/29 13:46
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/29 13:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)