構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 14億2600万
- 2024年3月31日 -4.91%
- 13億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/25 14:03
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 14:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 4,341百万円 3,481百万円 機械装置 1,454 -
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/06/25 14:03
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 101百万円 101百万円 機械装置及び運搬具 1,001 1,100 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/25 14:03
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 化成品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 中国広東省広州経済技術開発区 526百万円 自動車教習所 建物及び構築物、リース資産等 岡山県倉敷市 62
化成品製造設備については、事業環境の悪化により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/25 14:03
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、徳島バイオマス発電設備については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)